ヤル気を生み出す心構えのテクニック10

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ヤル気を生み出す心構えのテクニック10

 目標を達成するための行動を起こすためには、外部要因に依存せず、自らヤル気を生み出す心構えのテクニックが必要です。その方法論を、現代社会に適合した独自のメソッドとして体系化し、提唱することで全米No.1モティベーターの異名をとった、ジグ・ジグラーのヤル気を生み出すアイデアをご紹介しましょう。

「問題解決は問題の存在を認めることから」

 ありがたいことに、私たちの生活では毎日何らかの問題が必ずと言っていいほど起こる。だからこう考えてみよう。何の問題も起こらなければ、ほとんどの人が失業してしまうのだ、と。事実、問題が大きければ大きいほど、雇われている人の価値が大きくなるのだ。
 成功しているビジネスマンは、困難にくじけることなく、驚くような速さで問題を解決する。長年の経験から、最終的な決断をすばやく下すことができるのだ。小さな子どもを抱える主婦も、次から次へと起こる「大災害」をテキパキと片付けている。

 その一方で、何か問題が起こると逆効果にしかならない方法で対処している人も多いようだ。問題を認めようとせず、責任逃れをしたり、無視すれば問題がどこかへ行ってしまうだろうと思い込もうとしたり、まったく気付かないフリをしたりするのだ。
 問題を解決するための第一歩は、問題が起こったことを認めることだ。次に自分に責任があるかどうかを判断する。もし自分の責任であるなら、どれほど深刻なのか、急いだほうがよいのかを判断する。それがわかったら、単純ですぐに解決できる問題ならすぐに行動を起こせばいいし、難しくかつ時間がかかる問題ならば、計画を練って優先順位をつければよいのだ。

 あなたが今いるところからは、トンネルの出口は見えないかもしれない。しかし出口は確実に存在する。たとえ少々疲れたとしても、決してあきらめてはいけない。絶対にゴールするという強い信念さえあれば、あなたは確実にゴールに到達できるのだから。
 問題を解決する脳力は、出世したり、人として成長するために、とても大切だ。問題の正体を正しく見極め、すばやく分析し、決断する方法を学ぼう。そして、人生に何の問題もなかったら、あなたはまず必要のない人間だということも忘れてはならない。

「進歩するために、後退を恐れるな」

 社会情勢や企業を取り巻く環境が変化している昨今、一生同じ会社にいられる保障はない。どんなことも変化することは事実だが、個人や企業にとってプラスになる変化も多いのだ。
 世の中には、自分の力で変えられることもあれば、どうすることもできないこともある。いつ、どこで、どんな親のもとに生まれたかは、変えることができない。すでに起こってしまったことは、何一つ変えられない。昨日の出来事は、どんな小さなことでも変えることはできないのだ。しかし、明日のことになると話は別だ。今日、自分の考え方を変えたいと願えば、生き方を変えて明日をより輝かしい日にすることができる。その例をお話しよう。

 ミシシッピー州のヤズーシティ・ハイスクールに通っていたころ、私は卓球が大好きで、ハッキリ言って友達に負けることはほとんどなかった。
 そこへ転校生がやってきた。最初、私はその転校生にどうしても勝てなかった。私のラケットの握り方は、古いタイプの「ペンホールド・クリップ」で、転校生は新しい「シェイク・ハンド」だった。そこで私は、シェイク・ハンドでも今まで通りうまくプレーできるだろうと思い、ラケットの握り方を変えてみた。しかし、結果は散々……。他の友人たちにまであっさり負けるようになった。しかし、数週間後には勝てるようになりはじめ、結局その”新入り”にも勝てるようになったのだ。

 あの時、もし握り方を変えていなければ勝てなかったと今でも思うが、変えた直後は変える以前より下手になっていたのは事実だ。
 自分の置かれている状況を冷静に考えてみることだ。行き詰まりを感じていないだろうか? 今の方法を変えない限り、進歩はないかもしれない。もしそうならば、3歩前進するために2歩後退することを恐れてはいけない。

「会話の達人は、話し上手より聞き上手」

 人間はみな話好きだ。しかし、その反面、会話を構成する最も大切な部分をないがしろにしがちである。そうして多くの人々が話し方を向上させることにのみ努力を重ねている。
 たとえば上司と話す前や恋人にプロポーズするときなどは、事前に予行演習をしたり話し方を考えたりするだろう。

 このように話し方の大切さは誰もが自覚しているのに、会話のひとつの要素である聴き方についてはとても関心が低いようだ。その結果、相手が話している間に、次に自分が話そうとしていることについて考えている――といったことがたびたび起こるのだ。
 私たちはもっとよく相手の話を聴くべきなのである。そのためには、どのような会話であっても相手が話している間は自分の好みや先入観を捨て、謙虚に耳を傾けなければならない。相手の話を澄んだ目でとらえ、その言葉にあらゆる角度から光を当て、正しく理解することが大切なのだ。

 彼女(あるいは彼)にとって今日はどんな一日だったのか? 彼女(彼)の気持ちは? 相手の話を(可能である限り)目と耳の両方を使い、十分に聴くようにすれば、あなたは相手の言葉の真意を理解することができるだろう。
 正しい聴き方を身に付けるには、訓練と忍耐と思いやりが必要だ。そして、こうした努力は必ず報われるものだ。多くの人々からたくさんのことを学び大勢の友人に恵まれるからだ。

「批判的に決め付けてはいけない」

 ある朝、私の会社のエグゼティブ・アシスタントのロリー・メイジャースは、飼っている子犬のマフィンに不妊手術をさせるので、明日は休むと言ってきた。
 以前の私ならば、おそらくこう考えただろう。「犬の用事で会社を休む人の気が知れない」と。私は子供や孫のためなら嬉々として会社を休むが、ペットとなれば話は別だ。家ではいつもペットを飼っていたが、それは子供たちがペットを愛していて、さらに私が子供たちを愛していたからだ。その一方で、どうしてペットと強い心の絆で結ばれているのかは、理解できなかったのだ。

 ところが1995年3月、娘のシンディが妻をドッグショーに誘ったことで変化が起こった。妻はドッグショーで、体のわりに脚がやけに短い犬、ウェルシュ・コーギーに出会い、一目で恋に落ちてしまったのだ。
 私は常日頃から、「もう二度とペットは飼わない」と宣言していたが、妻との関係はとても大切なのでウェルシュ・コーギーを飼うことに賛成し、妻のご機嫌をとった。
 だがその犬が私の心にそっと入り込むのに3時間とかからなかった。そしてその週の終わりには、飼い主が替わっていた。今では「私の犬」だ(ただし、私の留守中は、エサをあげたり手入れをしたり、一緒に遊んだりといった特権は、妻に譲ってもいいことになっている)。

 そんなわけで、ローリーが子犬の用事で会社を休みたいと申し出たとき、私は快く承諾した。おかしなもので、ほかの人がどう感じているかわかるようになると、その気持ちを簡単に理解できるようになる。
 教訓は至ってシンプル。「批判的に決め付けてはいけない」。相手の立場に立って同じように考え、同じように感じてみようということ。人生がもっと面白くなって、より良い人間関係を持てるようになることは確かだ。

「新しいアイデアに心を開こう」

新しいアイディア

 人生には、完全に保障されたものなど一つもない。チャンスもまたそうなのだ。そして、チャンスを上手にとらえて幸運を生み出す人もいれば、それができない人もいる。では、どうすればチャンスをつかまえることができるのだろうか。

 まず常に新しいアイデアや新しい商品、古い商品の新しい価値などに対し、心を開いておくことだ。もう一つのフラフープやもう一つのフリスビーを生み出すアイデアは、私たちに発見されるのを待っているのだ。
 私たちはいろいろな人と出会い、さまざまな状況に遭遇し、それに応じた対応をしなければならない。私たちに求められているものは、他人に対する、寛大な心と、新しいアイデアに対する開かれた目と耳なのだ。

 世間には「いつもこうやってきたから」という理由で自分を”箱詰め”にし、決まりきった方法を続けている人があまりにも多いようだ。今までの経験から「この方法」が最適だと信じているのだ。だが毎日時間を決めて眺めの散策をしたり、一人静かに過ごしたりして「自分の方法」について改めて考えてみてはどうだろうか。

 もっといい方法はないだろうか?
 この方法ももっと簡単にできないだろうか? それは本当に必要なものだろうか? もっと効率的に、もっと長く、もっと短く、違う形に、違う色に……。こう分析すると、大きな違いを生むちょっとしたアイデアが思い浮かぶことがあるはずだ。
 自分の周囲や身近なところにあるチャンスを、見逃さないようにしよう。そのためにはまず、自分を改めて見回していることだ。ただし、新しいアイデアが本当に価値のあるものかどうかを十分に吟味し、それがチャンス到来を意味するものかどうかは冷静に考える必要がある。

勝利の可能性は、努力の中にある

 セールスでもフットボールでも、あるいは結婚生活でも、持続性は人生のあらゆる局面において成功の鍵となる。優秀なセールスパーソンは、自分の販売テクニックを用いて粘り強い努力を続け、常勝のフットボールチームは、相手のディフェンスの弱点に波状攻撃をかける。

 もし今、あなたが推進しているプロジェクトが立ち往生したり泥沼にはまり込んだりしているならば、あの大作家スタンダールの言葉に耳を傾けてほしい。
 「ゴールに到達するには、目標に向かって休まず打ち続けることが大切だ」

 対象を限定することで目標をより明確にし、緊張をゆるめることなく努力をする――勝利の可能性は、その努力の中にあるのだ。そして、多少の障害や行き詰まりがあっても、それを克服する勇気と粘り強さを持つことが大切である。
 また、もしあなたが始めた事業が厳しい困難に遭遇したとしても、絶対にくじけてはいけない。現在、優良企業と言われているほとんどの会社も、まるで綱渡りのような非常に不安定なスタートを切り、それを乗り越えて、今日に至っているのだから。

 例えば、ある会社は昨年、200万ドル相当の商品を販売したが、10年前には家庭へ訪問販売し、1日数ドルの売り上げに一喜一憂していた。
 小さな事業を大きな事業に発展させるための基本原則は、市場性のある商品の開発だ。つまり「ニーズを見つけ、それを満たせ」ということ。

 時が流れ、人々のニーズの変化に伴い、世界中の創造性豊かな企業家たちに常に新しいチャンスが訪れている。優良企業の大部分は、小さな事業から出発し「峠を越えるまでは時を投げ捨てて」毎日厳しい労働を続けてきた人々によって支えられてきたのだ。
 事業を始めようとするあなたに送る最高のアドバイスは「事業の成功に向け、無駄な出費を極力抑え、毎日少しずつ着実に努力せよ」だ。

失敗から学ぼう

 1958年、フランク・カーニーとダン・カーニーの兄弟は、自分たちの大学の学費を稼ぐためにカンザス州ウィチタのある食料品店の向かい側にピザ・パーラーを開店した。そしてその19年後、フランク・カーニーは「ピザ・ハット」と名付けられた3100のピザ・チェーンを3億ドルで売却した。

 自分で仕事を始めようとする人々に対する、カーニーのアドバイスは「失敗することだ」というユニークなものだ。彼は言う。
 「私は今日まで、50の新しい事業に取り組んできたが、そのうち成功したものは、15だけだった。つまり成功の確率は、わずか3割ということだ。しかし、どの仕事でもまずはバッターボックスに立たなければ始まらない。そして、さらに大切なことは、打ち損じた後でもなおバッターボックスに向かうことなのだ。いつも成功していれば学ぶことは何もない。だから失敗する必要があるのだ」

 カーニーは「ピザ・ハット」が大きな成功を収めた要因は、失敗から多くのことを学んだためだと断言している。オクラホマシティへの進出が失敗に終わったとき、彼は出店場所の立地条件と内装の重要性を認識し、ニューヨーク店が経営悪化に陥ったときには、クラスト(ピザの生地)を厚めのものに変えた。そして地方のピザ・パーラーにシェアを侵されたときには、シカゴ・スタイルのピザをメニューに加えている。

 彼は何度も失敗したが、それを成功の糧にしてきたのだ。まさにポジティブ思考といえるだろう。
 あなたも自分の失敗を糧にしよう。

できると期待しよう

 何年も前、教師になったばかりだったフランシス・ハーストは、ルイジアナ州レイビルのある学校で、2年生の「中ぐらい」レベルの生徒を受け持つことになった。当時生徒は全員「できない」「中ぐらい」「できる」というクラスに分けられていた。この寄せ集めとも選り分けられたともとれるクラス分けにハーストは悩んだ。なぜなら「脳力で分けられたクラス」を教えた経験がなかったからだ。

 授業の初日、生徒はハーストに、自分たちは「中ぐらい」のクラスだと伝えた。それを聞いたハーストは行動に出た。教室のドアを閉め、窓ガラスを紙で覆い「あなたたちは本当は”できる”クラスなのよ。手違いで”中ぐらい”になっただけなの」と言ったのである。
 そして生徒に対し、脳力の高いグループのように接した。ハーストの期待は大きく、生徒のほうも自信を付けて高い目標を抱くようになった。

 学年も終わるころ、それぞれのクラスの伸び具合を見るテストで、ハーストのクラスの生徒は「できる」クラスよりも1年分も先に進んでいることが判明した。このテスト結果は平均値なので、つまり何人かの生徒は「できる」クラスの生徒よりもずっと良かったということだ。
 人を見た目で扱うと後退させてしまうが、伸びる可能性がある人として接すると可能な限り向上できると言った人がいる。まさにその通り。ハーストはそれを見事に証明したのである。

 世界中の親や教師や雇用主が、皆を「できる」グループとして扱ったらどうなるだろうか。きっと何もかもがもっと良くなるだろう。世界中の人に良い影響を与えることは無理でも、一緒に生活や仕事をしている人に良い影響を与えることは可能だ。その人たちを「できる」グループの仲間に入れよう。そうすれば皆、もちろんあなた自身も、もっと高いレベルに到達できるだろう。

人への愛情が道を開く

 ウィリアム・ロス博士はとても個性的な人で、ユーモアたっぷりの人生を楽しんでいることで知られていた。人生を大いに楽しむと同時に、医師として仕事を愛し、患者一人ひとりを気遣い「患者が亡くなったり病状が悪化したりすると悲しんだ。でも病気が治ると、いつも患者と一緒になって喜んでいた」と言われていた。

 1981年、彼はそれまでの功績が認められて、テキサス医師会の会長という名誉ある地位に選ばれた。
 ロス博士はスティーブン・F・オースティン大学を卒業した後、スイカ売りをしながらダラスのテキサス大学サウスウェスタン医学校に通った。そして、パークランド・メモリアル病院に研修医として入り、後にテキサス州サンベニートへ移った。そこでは新規開業は難しいから、よその土地に行ったほうがよいと忠告されたが、耳を貸さず、簡単かつ効果的な方法で自分の居場所を確保したのだ。

 その方法はこうだ。往診の依頼が来ると、わざと往診先の右隣の家に行き、自己紹介をした。正しい家は隣だと教えられると、今度は左隣の家で同じことをしたのだ。こうして3ヵ月後には、病院は大繁盛するようになった。
 その一方で、高度な知識を必要とする開業医が、サウスウェスタン医学校で専門的なトレーニングを受けられるように尽力した。

 そんなロス博士の初仕事の日のことは、今でも語り草になっている。オーバーオールを着て、小型トラックを運転して学校に行ったのだ。そのときは「学校側も私も、お互いカルチャーショックを受けた」と、後にロス博士は語っている。けれどもそんな田舎っぽい振る舞いの裏には、ずば抜けた知性と医療への愛着があり、人への愛情がそれを包み込んでいた。ロス博士が医療の世界で際立っていたのは、その愛情のためだ。考えてみるとこのような姿勢は、職業が何であれ役に立つものなのだ。

自己イメージを変えると将来も変わる

 友人で講演家仲間のジョー・サバは「スタート地点で一流である必要はないけれど、一流になるためにはスタートしなければならない」と語っている。目標が何であれ、すべての努力している人に当てはまる言葉だ。

 私はこの言葉を聞いて、ある若者の話を思い出した。彼は高校生のとき、ガリガリの病弱で、まさに”やせぽっちの弱虫”だった。度の強い眼鏡をかけ、靴にはアーチサポート(土踏まずの筋肉の負担を軽減する芯)を入れ、ショルダーブレイス(肩の関節を守る固定装置)も常に身に着けていた。そして、そんな自分を恥じるあまり、高校も中退してしまった。当時の彼にとって、自分の将来は真っ暗だった。しかしある日、思い立って健康講座の受講を決意した。それまでとは違った人生を送るために――。
 それからの彼は、その貧弱な体に何かできるようになると信じ、食生活もガラリと変え、毎日何時間もトレーニングに励んだ。その努力の積み重ねは、少しずつ彼の外見と自己イメージと、彼の未来までもつくり変えていったのだ。

 1936年、彼はアメリカで最初のエクササイズジムを開いた。自分が得たものを、他の人とも分かち合いたかったからだ。そしてカリフォルニア州オークランドで一般家庭を回り、新しいエクササイズのビジネスを宣伝した。
 かつて病弱なまでにやせ細った少年は、現在、プライベート・ジムの完備された邸宅に住み、高級車に乗り、その名は世界中で「Mr.エクササイズ」として知られている。しかし経済的な成功以上に大事なことは彼が人生そのもので成功したということだ。

 彼の成功の要因は、自分の人生を変えようとした、あの十代の頃の強い決意だった。彼は「人生の方向性を変えるのは簡単ではなかった」と言うだろう。彼に限らず、誰にとっても簡単なことではない。しかし、あなたの将来は、あなたの過去とはまるで違うものにすることもできるのだ。未来を選ぶのは、あなただ。

 ※本稿は『Insight』2009年9月号の一部を引用・抜粋のうえ、編集したものです。

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